最近、そんなにヒマでもないんだがやたらと本屋に行っている。 続きを読む 本屋に行くとき〜
月: 2005年8月
wp+ethna。
wp1.5に移行したのは、ぢつはEthnaアプリの埋め込み作業の実験をやりたかったから。
……というわけで、最近寝ても覚めてもEthnaおっかけ(0.2.0とドキュメント、待ってますよー)な漏れが来ましたよー。
(数十時間経過)
で、できねえ。orz
動的なシステムふたつの融合がどうしても出来ねえ。
で、結局テーマを二つつくって、「ヘッダまわりとヘッダ部分」「Ethna本体」「サイドバーおよびフッタ」というサンドイッチ構成を取る事に。そのために、実際に使っているテーマ(と併存して)とは別にテーマを二つコールしないといけないので、preview_themeプラグインをちょいと書き換えたものをかませつつなんとか稼働するように。うーん、あんまり美しくないような気もするが、まあこれ以上安直なつくりもないのでまあよしとしましょう。
つーことでEthnaによるお問い合わせフォームを組み込みました。二重ポストとか、あんまり考えてないような気もするが、ま、いいか。
1.5.1.3に移行
1.5出たての頃はアップデートでハマりまくっている人が大勢いたのでビビっていたのですが、さきほどやってみたらあっさり成功。
ついでに、テーマも変えてみる。機能はともかく、装飾としては今ひとつだなあ。。もっとシンプルでいいのに。まあ実験の場ということで。
何をやったかだけメモっておこうっと。 続きを読む 1.5.1.3に移行
ssiとphp、同じ拡張子では呼べません
# ……そうか。そういうことか。
# 自分でつけたタイトルを見て納得する漏れ
というわけで、ssi用の拡張子を
AddHandler server-parsed .shtml .html
こんな風にしちゃってる人は、
AddType application/x-httpd-php .php4 .php3 .phtml .php .html
こんな風にしても.htmlでphpコードは走りません。なぜなら、SSIの方に先に処理が渡るからです。(ああ、当たり前だっ。書いててはずかしい)
しかし、ssiで読み込まれるソースがphpであってもちゃんと解釈はされるので、まあ、大体の場合、やりたいことはできるでしょう。読み込む側のページをEUC-JPで書いていれば。
特にありがとう>[Fedora 4607] Re: PHP拡張子としてHTML型を使用したい
……というわけで、会社のサイトのトップページの文字コードをEUC-JPにしてみました。もうすぐ、今流行(ぉ)のアレをアレしますから乞うご期待(誰が?)。
suExec状態でのユーザディレクトリ下のcgiの振る舞い
# もう、こういうことに闇雲に突っ込む体質をそろそろなんとかしないと、と思う今日このごろ
fmlにはあまりデキがいいとは言えない(すいません)cgiラッパーがついていて、それでも「シェルでsu – fmlしてからmakefmlコマンド叩けばなんとでもなりますんで」と説明してうなずいてくれるヒトもそうはいないので、コレが動くようにしないといろいろ困るんですね。 続きを読む suExec状態でのユーザディレクトリ下のcgiの振る舞い